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川崎市麻生区高石一覧

川崎市麻生区高石2区画現場 外壁が出来上がりました

工事進捗川崎市麻生区高石 2018年10月26日

川崎市麻生区高石の2区画現場。

A棟の外壁、バルコニー下や窓枠下にはデザインコンクリートが施されています。

コンクリートとは思えない、まるで天然木材のようですよね

白い外壁にワンポイントになっていてナチュラルな雰囲気がとってもかわいいです

コンクリート製なので腐食の心配もないですね!!

 

こちらの動画はデザインコンクリートをふんだんに施した海老名市杉久保南に完成した建売住宅です。

随時見学も可能ですのでご興味がある方は下記よりお問い合わせください。

モールティングで海外風に

工事進捗川崎市麻生区高石 2018年10月22日

川崎市麻生区高石の2区画現場。

内壁の漆喰塗りが終わりました。

B棟リビングの腰壁はモールディングになっています。

腰壁にモールディングを取り入れるだけでグッと海外風になりますね。

 

モールディングとは?

壁の見切りで使われる見切り材や壁や額縁で使われる装飾材のこと

 

高石のB棟は家具や雑貨付となります。

ご興味のある方は下記よりお問い合わせください。

ドライウォール仕上げの内壁

工事進捗川崎市麻生区高石 2018年10月18日

川崎市麻生区高石2区画現場。

リビングの内壁はドライウォール仕上げになっています。

 

『ドライウォール工法』とは?

塗料を塗装する際の下地処理のことです。

ボードのつなぎ目部分に紙テープを貼りテーピング処理をしたうえで、天然パテを使い下塗りし乾燥させ、乾いたら幅広くパテを中塗りします。

中塗りが乾燥したら幅広く上塗りし乾燥させ、乾いたら最終的なパテの上掛けを行いつなぎ目部分を平らにして終了です。

 

目的は?

1.目地を補強し、クラックを防止する

2.耐火・防火性、遮音性、断熱性能を保持する

3.目違いを無くし、仕上りをきれいにする

 

手間の掛る作業ですが、紙テープと天然のパテを用いてつなぎ目部分を3回塗り込む丁寧な作業を繰り返すことにより、室内の気密効果、防火・耐火、遮音性が上がるのです。

 

手間はかかりますが、何と言っても仕上りがきれいなんです

当社では揮発性有機化合物がゼロで、日本の基準よりもはるかに厳しいEU基準をクリアした、最高ランクの安全性を持つ『Farrow&Ball』の塗料を使用しております。

においもほとんどありません。

 

『こちらの建売住宅に関してご興味やご質問がある方は、お気兼ねなく下記ボタンよりご連絡ください。』